1日1回5分行うだけの口臭ケアとは!?

みなさんは歯についてどのくらい考えたことがありますか?キラハクレンズは販売店での市販なし…!

日本人はデンタルケアが他の先進国と比べて怠っていると言われています。

理由はなぜかでしょうか。

まず、歯並びの悪い方が日本人は目立ちます。

歯並びが悪いと、磨き残しが出てしまい、虫歯や歯周病、そして口臭の原因となります。

しかし、歯並びが悪くてもなかなか金銭問題や時間問題で歯列矯正に踏み込めない方が多いと思います。

歯並びが悪くても、虫歯や歯周病、口臭ケアをする方法はあります!

それは、デンタルフロスです。

みなさん、デンタルフロスは毎日欠かさず行っていますか?

日本人のほとんどがデンタルフロスを行っていないそうです。

歯磨きはみなさん毎日されていると思いますが、仮に歯磨きを正しく行ったとしても、

7割~8割ほどしか汚れが落ちないです。

残りの2割~3割の汚れは、歯と歯の間に残っていることが多く、この汚れがどんどん蓄積していきます。

この汚れが原因で口臭に繋がっていきます。

フロスを1日1回寝る前に行うだけで、口臭を防ぐことができます。

1日のうちの5分をフロスに使うだけで、虫歯を防ぐことができる=治療代を抑えることができる、歯周病を予防することができる=歯を残すことができる、そして何より口臭予防ができます。

口臭は周りの人に不快感をもたらす可能性が高いので、1日のルーティーンにフロスを取りいれてはいかがでしょうか。

目の下のシワとクマの悩み

元々肌が薄いので、若い時からクマとシワができやすくいくら睡眠を充分にとっても、いつも人から「クマ、大丈夫?体調悪そう」と言われていました。

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なのでたくさんのアイクリームを試したり、クマを隠すためにコンシーラーを塗っていましたが、コンシーラーをたくさん塗ると今度はシワにコンシーラーが溜まって余計にシワが目立つようになってしまいました。

また、自分がアレルギー体質なのか寝ているときに無意識に目がかゆくなって目をこすってしまうのもシワと色素沈着の原因だったと思います。

ヒアルロン酸や、ベビーコラーゲンなどの美容施術もしましたが満足できる効果は得られませんまでした。

そこで自分の脂肪を採取し、目の下の正しい位置に注入する美容手術を行ったところ、かなりクマが改善されました。

目の下のシワも少しマシになった気がします。

あと、普段使っている目薬を市販のアレルギー用の値段の高い目薬に変えたところ、寝ている時に目をこすってしまうことも改善されました。

目の周りのシワとクマが改善されたことでコンシーラーいらずになり、メイクのノリも良くなって印象が変わったのか、人から疲れてる?と聞かれることもなくなりました。

まさか目薬で目のシワが改善できると思ってなかったので、わたしと同じような悩みを持つ方にも教えたいです。

今まで試してみたダイエット

私はずーっと痩せたいと思い、今まで、色々なダイエットを試してきました。

まずは、野菜ダイエット。炭水化物や脂質を極限まで減らして、野菜や海藻類を沢山たべてダイエットするというものです。中でも海藻やキノコは食物繊維のお陰で腹持ちも良く、ヘルシーなので沢山食べることが出来ました。満腹感を得て、カロリーを減らすことには成功したのですが、味が単調になりがちなので飽きてしまい、長続きはしませんでした。けれど野菜ダイエットで体重を数キロ落とすことは出来たので、無理のない範囲で行えば効果的な方法だと思います。

逆に、炭水化物を抜いて肉類だけで生活するダイエットもしたことがあります。ステーキだけ食べている人は健康という記事を読んだからです。これも数キロ痩せましたが、やはり飽きて止めました。同じものを食べ続けたり、何かを制限するダイエットはストレスが大きくて飽きてしまうので、なるべく避けたほうが良いです。

最終的に成功したダイエットは、規則正しく三食をいただき、間食を絶対に我慢するというものでした。ふとしたタイミングで手が伸びてしまう甘いものや、ミルクを入れた珈琲などを我慢し、数十カロリー単位で削る物です。自分の代謝に合った摂取カロリーにしたら、1年で3キロ落としました。基礎的な部分の努力だけでここまで落ちたので、他のダイエットと併用すれば、もっとたくさん落とせると思います。

ホットヨガでデトックスダイエット

ダイエットしなくちゃ、と常に思っているものの、ジョギングや筋トレといったコツコツ頑張ることがとても苦手な私。運動が必要だとは思うけど何ができるかなと考えていた時に、近所にホットヨガのジムが新しくオープンしました。これなら出来るかもしれない、と思い切って通い始めました。

ホットヨガは35〜40度程度の室温のスタジオで、インストラクターの指導の元、ヨガを行います。最初は筋力もなく、体も硬くて、レッスンについて行くのに必死でした。筋肉痛も酷く、続けられるか不安でしたが、約1時間のレッスンで滝のような汗をかけるのが爽快で、すっかりハマってしまいました。日常生活の中で、ここまで汗をかくことはまずないので、体の中の老廃物がすっきり流れている気がして、実に気持ちがいいのです。最近、サウナが流行していますが、サウナ好きな人たちの気持ちが分かる気がします。

また、インストラクターの声に体をゆだねて、呼吸を合わせながらゆったりとヨガを行うことも、非日常な時間を過ごしている感覚で楽しいものです。

そんなこんなで、始めて1年経った今、3キロのダイエットに成功していました。特に食事制限も行っていません。何より、適度に筋力がついてきたせいか、ボディラインが引き締まってきたのが嬉しいです。

短期間でダイエットの成果を出したい場合には向かないかもしれませんが、ホットヨガは楽しみながらシャイプアップできるいい方法だと思います。

糖質制限+タンパク質ダイエット

自分はダイエットのために、出来るだけ食事の中で炭水化物の割合を減らし、タンパク質と脂質が中心の食事を意識することで、2週間程で3キロ程痩せることに成功しました。

タンパク質中心の食事のメリットとしてまず、筋肉量を維持することができ、それにより基礎代謝を落とさないで痩せやすい体を作ることができます。

1日の主な消費カロリーとして基礎代謝は60%〜70%程を占め、そのような消費カロリーの割合として多くを占める基礎代謝を落としてしまうことは、痩せるためにはよくないことなので、基礎代謝を落とさないためにもタンパク質中心の食事を意識しました。

また、タンパク質を摂ることで、食欲を抑制させるホルモンの分泌が上昇するので、タンパク質を多く含んだ食事には満腹感を得られやすいというメリットもあります。次に、炭水化物とタンパク質、脂質の1グラムあたりのカロリーなのですが、炭水化物とタンパク質は4キロカロリーで、脂質は9キロカロリーです。

こう見ると脂質を抑えて炭水化物などの糖質を摂取するべきなのではと思うかもしれませんが、糖質を摂取することで脳からドーパミンという快楽物質が分泌されてしまい、必要以上に食べ過ぎてしまいます。つまり、糖質には中毒性があるので太りやすくなってしまいます。こういったことから糖質制限とタンパク質中心の食事がダイエットにはおすすめです。

ダイエットとは無縁の生活

私は、幼少期から学生時代まで、どれだけ食べても太らない体質でした。

自分よりぽっちゃりしている友人よりも食べる量は多かったし、お菓子や甘いものもよく食べていましたが、ダイエットとは無縁の生活でした。

その頃は「私は食べても太らない体質なんだ!」と思っていましたが、高校を卒業してからが大変でした。食べる量は変わらないのに、体育も部活もない。するとみるみる太る太る。自分では太らない体質だと思っていたのでびっくりしました。笑

今考えると当たり前のことなんですけどね。その時は食事の量をコントロールすることでとりあえず体型を維持。そして就職すると、激務だったこともありみるみる痩せていきました。そこでまた油断して食べる量も増え、そんな生活になれた頃、結婚して転職しました。事務職になるとまた体重が増えていきます。10代の頃とは代謝も違うので、食事制限だけではどうにもならず、ついにダイエットを決意!

ネットでの検索や友達の話を参考に色々と試しました。まず、間食をやめることで現状維持に成功。そこからウォーキングを始めたり、筋トレをしたり色々しましたが、即効性があったのは断食です。1日だけの断食で、翌日3食ご飯を食べても1キロほど減っていました。胃も軽くなり、体調もいい感じだったので、これからもたまに断食で体重を減らし、日々の運動で維持を繰り返し、理想のボディを手に入れたいと思います!